『(企画案)THE Rolling Stones Show ~ Satisfaction Night! ~』
タイトル(仮):THE Rolling Stones Show ~ Satisfaction Night! ~
場所:大塚 WelcomeBack
形式:
- 日時:土曜日(夜の部利用)
- 3部構成+DJタイム
- 途中に DJタイム(ストーンズ関連曲・当時のUKロック等)
👉 バンド毎の発表の場ではなく、バンドメンバーは入れ替わるものの、イベント全体を一つのショーとして楽しむスタイル
目標(イメージ):
- ストーンズを愛するプレイヤーとファンが一堂に会する “大人のロックパーティー”
- 「音楽も、飲食も、歓談も楽しめるロックパーティー」
- 単なるライブじゃなく「イベント」としての特別感
- 「演奏+DJ+歓談=ストーンズ・ラウンジ」的な体験を提供
- 演者を15~20人前後で想定。お客様が20名~目標。
※演者自身もイベントの参加者であり、来場者(お客様)へ完璧な演奏をお見せするという意識は必要なし。
▼ローリングストーンズ・ショー構成案(例)
3部構成で考えるーー
Part 1:初期〜黄金期(60s〜70s)
- Satisfaction(60s代表曲で幕開け!)
- Paint It Black
- Brown Sugar
- Angie(バラードで聴かせる)
- Tumbling Dice
👉 ストーンズの基盤を作った時代を一気に楽しませる。「若さと黄金期のカッコよさ」を凝縮。
Part 2:後期(80s〜90s)
- Start Me Up(定番で勢いつける)
- Undercover of the Night
- Harlem Shuffle
- Mixed Emotions
👉 スタジアムロックの時代。ノリの良い曲を中心に選んで、観客を立たせる雰囲気。
Part 3:近年〜フィナーレ(2000s〜現在 & ソロ含む)
- Love Is Strong
- Doom and Gloom(まだ現役!を伝える)
- Take It So Hard(Keith ソロで味わいを)
大フィナーレ:Jumpin’ Jack Flash & Honky Tonk Women
👉 最後は全員で出演、観客も一緒に大合唱できる曲で爆発させる。
※3部構成の間にDJタイム(20~30分?)が2回入る
3部構成+DJタイムのメリット
- ストーンズの60年を「3幕の物語」としてシンプルに伝えられる
- お客さんも「第1部〜第3部」として区切りがわかりやすい
- 演者の入れ替えもシンプルになり、テンポよく進められる
- DJタイムがある事で転換に余裕ができ、また演者以外の方の歓談の時間も取れる。

